会社概要

坂本技研について

当社は昭和55年に金属部品加工業として個人会社坂本技研を創業いたしました。
平成3年にテクノ高知工業団地に移転,事業拡大の進め, 平成16年にプレシジョン工場を新設,平成19年に事業本部を南国市小籠に移転いたしました。
金属加工の実績を基礎として,流体装置部品や精密部品の製作を行っております。
品質が要求される油圧流体機器,3次元CAD/CAMと多軸制御マシニングセンタを活用した インペラなどの流体部品,3次元曲面加工に力を入れて参りました。

また,流体装置部品の設計・製造・組立で培った技術を活かし, 自社製品開発を通した皆様方のお役に立てる製品作りを願って 取り組んで参りました。

真摯な姿勢でお客様と向き合い,社会に貢献できる企業を目指しております。
より一層のご指導ご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

 

経営理念

お客様が満足できる製品づくりを目指します。
より高品質、より低コストを目指します。
社会に貢献できる会社を目指します。

会社概要

企業名 株式会社 坂本技研
所在地事業本部    :〒783-0022  高知県南国市小籠941-6
テクノ工場   :〒783-0007  高知県南国市明見898-25 A-2
プレシジョン工場:〒783-0055  高知県南国市双葉台22
資本金 1500万円
設立(創業) 昭和55年 11月
代表取締役 坂本 正興
取締役 澤田 勝一
取引銀行 四国銀行、高知銀行、徳島銀行、東京三菱銀行
敷地面積 3,662㎡
工場面積 1,134㎡
社員数 30名
所属団体(社)高知県工業会、南国商工会、(協)テクノ高知、(財)高知高専テクノフェロー
主要取引井上特殊鋼(株)、(株)技研製作所、(株)垣内、(株)日本製鋼所、(株)大沢製作所、メタウォーター(株)、他

事業本部

テクノ工場

   

プレシジョン工場